日本立腰

 
立腰体操・立腰整体で日本を元気に!
寝腰JAPANから、立腰JAPAN!へ。 
カタ苦しいイメージから、ユル楽しいイメージへ。
「タテゴシ」で、日本を元氣に!
〒583-0012 大阪府藤井寺市道明寺2-5-1
    Q&Aコーナー
  
 【JTA日本立腰協会、講座、トレーナー資格、コンサルティングなどに関するご質問】
 
Q1.日本立腰協会は、どんな活動をしている団体ですか?
 
A:日本立腰協会では、以下に掲げる活動を主に行っています。
①「立腰」に関するセミナー、個人指導、教室、講演等の教育活動
②「立腰」に関するインストラクター資格制度の創設、運営、認定業務
③「立腰」に関する調査・研究・トレーニング法の開発および普及活動
④「立腰」に関する社会への提言および公表等、情報提供活動
⑤「立腰」に関するコンサルティング業務
⑥「立腰」の歴史や文化の紹介
⑦「立腰」にまつわる各種イベントの企画・運営
⑧「立腰(TATEGOSHI)」の世界進出に関する活動
⑨「立腰」の推奨活動に関わる方々の紹介活動
⑩「タテゴシの日」の制定および普及活動
⑪BEAT TATEGOSHIST(ベストタテゴシスト)の選考および発表
⑫「立腰」に関する通信販売業務
⑬前各号に掲げる事業に附帯または関連する一切の業務及び活動
 
このうち、現段階(2016年)においては、
①~⑤までに最も力を注いで活動しております。
より詳しくは、「活動内容ページ」をご覧ください。
 
現在、JTA日本立腰協会では、
1.幼児教育及び教育界
2.医療介護福祉業界
3.スポーツ・トレーニング業界
4.企業経営者さん(主にメンタルヘルスなど)
5.美容業界
 
の5本柱を軸に、各界に「立腰体操」をお役立て頂けるように、
普及に努めています。
 
Q2.「立腰体操」を初めて学ぶにはどうしたらいいですか?
 
A:「立腰体操ワンデイセミナー」にご参加下さい。
  どの講座から受けたらいいか分からない方、迷っている方も、
  まずは「立腰体操ワンデイセミナー」から受けて下さい。
 
Q3.マンツーマン指導は受けられるのですか?
 
A:はい、受けられます。
  「パーソナル・トレーニング」を実施しています。
 
Q4.活動拠点は関西方面ですか?
 
A:現在、私河上が全国を飛び回る毎日ですので、全国で活動しています。
  早めにお声掛け頂ければ、全国どこにでも参ります。
   
Q5.「立腰体操」「立腰トレーニング」を指導する側になりたいのですが、どうすればなれますか? また、全国に指導する方はいますか?
 
A:「立腰姿勢トレーナー養成講座」を受講することで、指導することができます。
  現時点(2016年)で大阪、滋賀、兵庫、京都、三重、石川、新潟、
  静岡、神奈川、埼玉、長野、福岡、茨城、千葉、仙台に立腰姿勢トレーナーがいます。
  お問合わせフォームからお問い合せ下さい。ご紹介します。
 
Q6.立腰姿勢トレーナーの資格を取ってすぐに指導することができますか? 開業することはできますか?
 
A:はい、すぐに指導することはできます。開業することも可能です。
  ですが、プロである以上、その後のスキルアップが必要であることは
  言うまでもありません。
  スキルアップ、レベルアップの場を設けています。
 
Q7.講演に来てもらうことはできますか?来てもらうにはどうしたらいいですか?
 
A:はい、できます。「お問合わせページ」からお問い合わせ下さい。
 
 
【立腰体操・トレーニングに関するご質問】
 
Q1.「立腰」とは何ですか?
 
A:読んで字のごとし、「腰を立てること」です。
  JTA(日本立腰協会)では、無理やり腰を立てるやり方ではなく、
  自然と気持ちよく腰が立つ方法を開発し、採用しています。
  「腰」は身体の要ですから、ここがまっすぐに屹立することで、
  健康・美容・精神の安定(メンタルコントロール)、
  スポーツなどのパフォーマンス向上に役立ちます。
  現在、トレーニング業界では、「コアトレーニング」や「体軸」などが
  流行っていますが、日本人が昔から大切に育んできた
  「立腰」という文化こそ、コアや体軸の原点です。
 
Q2.今までの「立腰」のやり方と何が違うのですか?
 
A:一番大きな違いは、従来の立腰が「腰を立てる」他動詞的なやり方なのに対し、
  JTA(日本立腰協会)は「腰が立つ」自動詞的なやり方だということです。
  より詳しくは、こちらのページをご覧下さい☞「JTA式立腰」
  また、「立腰体操」という、①誰でも②いつでも③どこでも、できる体操法に
  仕上げたことと、とにかくめちゃめちゃ楽しく楽ちんに「立腰」ができるという
  点が、従来のやり方と全く違います。
 
Q3.立腰トレーニングを導入する際、現在行っているトレーニングをすべて中止、または変更する必要はありますか?
 
A:すべてを中止、変更する必要はありません。
  ですが、そのトレーニングによって、明らかに怪我や運動制限、
  パフォーマンスの低下が出ているのであれば、
  “今は”、そのトレーニングを中止・変更する必要があります。
  立腰トレーニングは、すべてのトレーニングのインフラ(土台)となる
  トレーニング法です。
  すべてのパフォーマンスに共通する前提条件を高めるのが
  立腰トレーニングです。
  ですから、立腰トレーニングに取り組むことで、
  現在行っているトレーニングの質を上げることができます。
  指導に際しては、現在行っているトレーニングと立腰トレーニングを
  組み合わせる方法、スポーツの練習内容に
  立腰トレーニングを組み入れる方法を指導しています。
 
Q4.立腰トレーニングを行えば、筋力トレーニングはしなくてもよくなりますか?
 
A:それは人によって違います。
  一般的には、立腰トレーニングを行うことで、
  いわゆる筋トレが必要なくなる例が多いです。
  しかし、その人の置かれた状況や競技特性などによっては、
  筋トレをうまく取り入れたほうが有効である場合もあります。
  ただ、筋トレはやり方によっては身体を固めてしまい、
  パフォーマンスの低下につながることもありますから、
  上手に筋トレを行う必要があります。
  JTAでは、必要な人には正しい筋力トレーニングの指導と、
  独自に開発した「立腰筋トレ法」を指導しています。
 
Q5.何回ぐらいやればいいですか?
 
A:回数や秒数よりも、気持ちよさを優先して、
  教えどおりに行って下さい。
  回数よりも、気持ちや意識が大切です。
  立腰体操は、カラダも脳も変えていくメソッドですから、
  1つ1つの動きを“回数”でカウントしてしまうと、
  脳が回数として記憶してしまいます。
  ですから、教えどおり、気持ちや意識を大切に行って下さい。
  「ながら」と「すきま時間」を活用して、
  ちょこちょこ行うのが効率的です。
 
 



 
 
 
 
 
 
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