日本立腰

 
立腰体操・立腰整体で日本を元気に!
寝腰JAPANから、立腰JAPAN!へ。 
カタ苦しいイメージから、ユル楽しいイメージへ。
「タテゴシ」で、日本を元氣に!
2022年初夏6月2日〜6月30日までの限定配信!
【申込期間】2022年5月12日〜6月2日
 
【価格】62,000円(税込)
《申込み先着10名様限定特別価格》 ➡︎ 32,000円(税込)
 
【支払い方法】銀行振込
 ※立腰トレーナー養成講座参加者の方は申込みの必要はありません。
 
 
整体・ヨガ・武術・姿勢矯正…
今まで何をやっても姿勢が直らなかった
アナタに!!
 
「正しい姿勢」を意識すると…
✔︎ 長続きしない。
✔︎ そもそも、しんどい
✔︎ 背中くなる。
✔︎ これで正解なのか?が自分で分からない
✔︎ 分かっちゃいるけど、スグに猫背になる。
✔︎ めんどくさくてできない。
✔︎ 疲れやすいし、動きづらい
 
 
 
 
私は19歳の頃からヨガ・気功・古武術・呼吸法・
東洋の修行法・西洋のボディーワーク等、
スポーツ科学全般を学び、それらを統合して研究し、
自らの「身体のお稽古」として「姿勢開発」
に取り組んできました。
 
一方、その後、
 
整体師として10年間という期間では
12万人という患者さんの
“カラダ直し=姿勢直し”に携わってきました。
 
この2つの経験がなければ、
 
万人が姿勢を取り戻せる理論も
その方法である「立腰体操法」も
編み出すことはできなかったと思います。
 
では、
 
従来のやり方ではなぜ、
一部の人はできたとしても、
万人が正しい姿勢を取り戻すことに
成功できなかったのでしょうか?
 
 
答えは、
 
「姿勢を正そうとしているから」
 
です。
 
 
は??
 
と思うかもしれませんが、
 
 
全ては
 
「姿勢を良くしよう」
「姿勢を正そう」
……
 
姿勢を意識して、姿勢を正そうとすること
それ自体が根本原因であることが
解明されました。 
 
ですので、本気で正しい姿勢を
取り戻したければ、
 
まず、
 
姿勢を意識して、姿勢を正そう
とすることを今スグやめて下さい。
 
 
 
 
 
理由は極めてシンプルです。
 
姿勢を正そうとしても、
姿勢を良くしようとしても、
 
そもそも「姿勢を正す」ための運動神経
退化しているからです。
 
姿勢を正すための運動神経が退化している
ということは、姿勢を正すための筋肉の使い方
ができません。
 
そして、そんなことを、
一部のトレーニング好きな人は別として、
万人はできません
 
そのことに私は、整体院を
させて頂いて気付きました。
 
私も自分自身の身体修行だけでは
このことに一生気づくことが
できなかったと思います。
 
整体院には身体の状態が
良くない方しか来ません。
 
腰痛がある、身も心もガチガチに
凝り固まっている…
 
12万人の方を相手にしてきて、
そんな方々には従来の姿勢矯正法は
全く通用しないことが判りました。
 
ただでさえ、身体がしんどいのに…
姿勢を頑張らなきゃいけないとなると…
 
体力的にも気力的にも
物凄くエネルギーを消耗します。
 
万人は、エネルギーを使うこと、
気力や体力のコストが高いことは
やってくれないのです。
 
だからこそ、一部の身体好き
トレーニング好きの人のみならず、
 
姿勢を良くしたくても全然できない
姿勢難民の方々こそ救われてほしい!
という思いから、
 
日々の臨床現場で切磋琢磨しながら
研究に研究を重ね、
 
ついに!万人が簡単に、しかも楽しくできる!
 
「姿勢回復法」
 
を開発することができました。
 
 
それが、今日、「立腰体操」という
名前でYouTubeでも紹介している体操法です。
 
 
 
 
なぜ、誰もが楽ちんにできてしまうのか?
 
その秘密は・・・
 
「姿勢を正そうとしない」
 
それどころか
 
「姿勢を一切意識しない」
 
ことにあります。
 
 
つまり、その方法をやれば、
 
勝手に姿勢が
正されてしまう方法
 
なのです。
 
 
姿勢のことを全く意識もしていないのに、
ただ気持ちよ〜くやっているだけで
自然と正しい姿勢が取り戻されてしまうのです。
 
 
しかも、その方法が・・・
 
えっ?それだけ!?
 
拍子抜けするほど簡単で楽ちん!
 
しかも、楽しくできる!というおまけ付き!
 
 
こういったやり方を
 
自動詞的アプローチ法
 
と名付けています。
 
 
一方、従来の姿勢づくりの方法は、すべてその逆の
 
他動詞的アプローチ法
 
です。
 
 
他動詞とは、「目的語 + 動詞」
構成される動詞で、
 
「力を抜く」「水を飲む」「頭を洗う」など、
「〇〇を〜する」という動詞形態です。
 
「姿勢を正す」
「姿勢を良くする」
「姿勢を直す」
「姿勢を矯正する」・・・
 
どれも「他動詞的発想」です。
 
 
これが人の身体を強烈にコリ固めるのです。
 
 
「梅干しを意識しないで下さい」
 
と言われても梅干しを意識してしまうのと同じで、
 
 
「姿勢を…」と言ったり思った時点で、
“姿勢”のことが認識されてしまいます。
 
 
なぜ、姿勢が認識されてはいけないのか?と言うと、
 
先ほど言ったように、
 
そもそも“姿勢”という事に対して
間違った認識やカラダの使い方が
身についてしまっているからです。
 
そればかりか、“姿勢”という事に対して
姿勢難民の人は「苦手意識」
 
頑張らなきゃいけないもの、しんどいもの…という
「ネガティブな印象」を抱いており、
 
「姿勢を正そう」とした時点で
その負の認識を強化することに
なってしまうからです。
 
 
だから、万人、つまり、
姿勢難民の方を救う唯一の施策は、
 
 
“姿勢”を全く
意識させないこと
 
 
なのです。
 
 
言葉が認識を作るので、
「姿勢」という言葉・ワードさえも使いません。
 
 
やっている本人も、まさか!
「姿勢」のためにやっていると思っていないのに
やったら勝手に姿勢が直ってしまう画期的アプローチ法。
 
 
それが「自動詞的アプローチ法」を採用している
「立腰体操法」であり、
 
今回、「姿勢難民」のあなたにお届けする
 
ZERO(ゼロ)姿勢
プログラム
 
です。
 
 
私はこの方法で整体院時代から
姿勢難民の患者さんの姿勢回復に貢献してきました。
 
 
 
 
 
答えは、YESです。
 
もちろん、「良い姿勢」の定義が人それぞれ違うので
答えるのは難しいのですが、
 
いわゆる
 
地面(地球の中心)に対して
マッスグ(真直)な姿勢(身体の形)
 
の方が良いのは明確にハッキリと言えます。
 
 
人間の身体も物体であり、
物体がこの重力下にある地球上において
完全直立二足歩行で体幹部を屹立させるには、
 
他の物体と同じく、マッスグである方が
無駄な力を使わず楽で居られることが
分かると思います。
 
 
マッスグの方が絶対に良いのは確かなのですが、
問題はそのアプローチの仕方です。
 
今までは他動詞的アプローチ法しかなかったので、
 
地球上において物理学的に
最も楽な姿勢でいるための理論が
実際には達成されなかったのです。
 
 
たとえ科学的に
楽で快適な姿勢のことを解明したとしても、
 
肝心要の方法論(アプローチ法)が
他動詞的アプローチ法では
万人には役立たないのです。
 
 
腰痛患者さんも、姿勢難民の方も、みんな
 
姿勢が良い方がいいのは
分かっているのです。
 
そんなことは当たり前に
分かり切っています。
 
でも、それができない
 
頭で分かっていても、
実際に身体でできない
 
からみんな困っているのです。
 
 
そんなあなたのために既に
10年以上前から開発されているのが
この「ゼロ(0)姿勢プログラム」です。
 
 
 
なぜ、今、フィジカリストOuJiは
 
「姿勢」に言及し、
このプログラムを世に出すのか?
 
長年、「姿勢」という言葉さえ
使ってこなかった私が、なぜ、再び
「姿勢」を取り扱うのか?
 
それは、あまりにも世の中の
“姿勢”に関する専門的な理論も方法も
逆効果になるものや、ある部分が
抜け落ちすぎていたりするからです。
 
 
今までは、
 
姿勢を意識せずに
勝手に姿勢が良くなる立腰体操
 
ということでやってきましたが、
 
 
それだけではダメで、
“姿勢”ということの真実を伝え、
“姿勢”という視点からも「姿勢認識」
ガラリと変えて頂く必要があると思ったからです。
 
 
 
 
本来、姿勢に良いも悪いもありません。
 
正しいも正しくないもありません。
 
あるのは、「本来の姿勢」のみです。
 
 
私は
 
 
 
と思っています。
 
 
姿勢を正したり、良くしたりするのではなく、
 
赤ちゃん時代に本来持っていた姿勢を
思い出す(取り戻す)ように導く。
 
 
そんな本来の姿勢を私は
 
 
ZERO(ゼロ)姿勢
 
 
と名付けました。
 
 
赤ちゃんは、みんな正しい姿勢です。
 
猫背や反り腰の赤ちゃんはいません。
 
誰もが生まれてお坐りし、立っちしたら、
 
誰からも教わることなく、自然と正しい姿勢になります。
 
だから、姿勢は無理矢理作るものではなく、
思い出すものなのです。
 
赤ちゃん時代の本来の姿勢=ゼロ姿勢
を思い出す営みを立腰体操と言い、
 
そのより専門的方法体系
 
ZERO姿勢プログラム
 
になります。
 
 
 
開発に20年を要した立腰体操
そして、ZERO姿勢プログラム」
身につく「本来の姿勢」とは、
 
大きく次の3つの要素・ファクターで構成されます。
 
この3つの要素を史上最高に楽しく
愉快に学び身につけられるのが、
 
です。
 
 
本来の姿勢とは、
 
✔︎ 気持ちよく爽やか
✔︎ 動きやすくて動きたくなり
✔︎ 見た目も美しく、
 スタミナがあって疲れない
 
 
疲れないどころか、ZERO姿勢
疲れが取れる姿勢だと言えます。
 
 
より専門的に言うなら・・・
 
最低5大要素を兼ね備えているのが
「本来の姿勢」であり、「ゼロの姿勢」です。
 
 
良い姿勢を取ると、安定はするけど動きにくくなったり、
逆に、動きやすい姿勢を取ると不安定性が出たりします。
 
ゼロ姿勢はその問題を
完全解決してくれます
 
安定性と不安定性が
兼ね備わっているのがゼロ姿勢です。
 
 
しっかりしつつ、
柔軟に動きやすい姿勢
 
そして、呼吸が深くなるため、
精神的に快適になれる姿勢
 
姿勢とは、単なる画一された
“形”のことではありません。
 
生きているあなたの身体が
その日・その時・その瞬間で
最も機能できる(役割を発揮できる)姿勢
 
こそ、本来の姿勢です。
 
 
ZERO姿勢プログラムでは、
 
そんな赤ちゃん時代の「ゼロ姿勢」を
姿勢のことなど全く考えることなく
いとも簡単・楽ちんに実現させていきます。
 
方法はいたってシンプルです。
 
えっ!?こんなのでいいの!?
 
という驚くべき方法で、
あなたの身体にZERO姿勢を取り戻します
 
 
あなたは、「自分を変えたい!」
と思っているかもしれません。
 
なかなか自分を変えられなくて
悩んでいるかもしれません。
 
でも、
 
「自分を」変えられなくても、
「身体」「姿勢」なら変えられます
 
姿勢が変われば、自分が変わります。
全てが豊かに変わり始めます。
 
 
その、優しくも“姿”勢い”がある
あなたの身体には全てを変える力が宿ります。
 
この「ZERO姿勢プログラム」
あなたのお役に立てるならこの上ない喜びです。
 
〜「姿勢難民」チェック〜
 
✔︎ 今まで何をやっても姿勢が良くならない
✔︎ 正しい姿勢は頑張らなきゃいけない
  ものだと思っている
✔︎ 姿勢を正すと、れる
✔︎ 姿勢を正すと、背中などがコリ固まる
✔︎ 姿勢のことを考えると、億劫になる
✔︎ 姿勢のことを考えても、全くウキウキしない
 
⬇︎ ⬇︎ ⬇︎ ⬇︎
 
1つでも当てはまったあなたは
「姿勢難民」です。
 
 
 
 
 
2022年初夏6月2日〜6月30日までの限定配信!
【申込期間】2022年5月12日〜6月2日
 
【価格】62,000円(税込)
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【支払い方法】銀行振込
 
※立腰トレーナー養成講座参加者の方は申込みの必要はありません。