日本立腰

 
立腰体操・立腰整体で日本を元気に!
立腰ジャパン 
JTA日本立腰協会
 
 

 

ー この講座で具体的に學ぶこと ー

 
 
立腰トレーナー養成講座は、フィジカリストOuJiが
築いた【立腰學】の理・構造・運動原則を体系的に學び、
それらを思考で終わらせることなく、
身の在り方として統合させていく
「立腰學・本科」です。
 
具体的には、王子が20年以上かけて構築してきた
⚫︎ 立腰体操
⚫︎ 立腰整体
⚫︎ 身躰構造學
⚫︎ 身躰操作の言語化技術
 
を体系的に學び、
 
✔︎ 自らの身躰を構造通りに使えるようになり
✔︎ 他者に立腰体操を指導でき
✔︎ 立腰整体を安全かつ再現性高く行えるようになる
 
実践者・指導者養成講座です。
 
立腰學は、
体操を學ぶ体系ではありません。
 
身を構造通りに生きるための、
再構築の學です。
 
 
立腰トレーナー養成講座
― 立腰學 本科・正統傳承課程 ―
 

本講座では、
フィジカリストOuJiが20年以上かけて構築してきた
立腰學の全体系を「本科課程」として修めていきます。

単なる体操指導や施術技術の習得ではなく、

身を構造通りに使い、
身を構造通りに整え、
身を構造通りに傳えられる人間になる

そのための實修・實學の総合課程です。

  講座構成(立腰學 六大専修)

【Ⅰ|立腰体操の完全理解と実践】

立腰体操とは、
「動きを整える体操」ではなく
身の構造を呼び覚ます起動法です。

本科では、立腰体操そのものを
教えるのではありません。

立腰体操が“生まれる構造”そのものを學びます。

本課程では、
• 立腰体操の原理的理解
• スポーツ・日常生活・保健・介護への応用
• 立腰体操法十八種の全構成理論と実践
• 立位・坐位・臥位における非公開立腰体操法

を通して、

“体操を超えた体操”
「身躰開發法(本科秘傳)」
「身躰復源操法」
「本源身躰操法」
理論と体感の両面から修めます。

【Ⅱ|立腰整体・構造的回復技術】

人の身は、力で整えるものではなく、
構造に還ることで自然に復源する

本課程では、
• 身相復源・基幹ノ型
• 身相復源・應用ノ型
• 互動整躰法

を通じて、

✔ 無理なく
✔ 安全に
✔ 再現性高く

身の構造的回復を導く技法を修得します。

これは一般的な整体とは一線を画す、
立腰學独自の回復体系です。

【Ⅲ|身躰構造學(全身十五部位)】

身躰は部分ではなく、
構造の連関として存在しています。

本課程では以下の全身構造を、

「知識」ではなく
運動として理解する構造運動學として修めます。
• 手部
• 前腕部
• 上腕部
• 肩胛部
• 肋部
• 胸骨
• 胸椎
• 頭蓋骨
• 頸椎
• 仙骨
• 骨盤
• 腰椎
• 大腿部
• 下腿部
• 足部

それぞれに対し、
• 構造理論
• 運動原理
• 開発法

を体系的に学び、
身のどこを見ても構造で語れる段階へと進みます。

【Ⅳ|心理的身躰運動學】

立腰學において「身」とは、
物理的身躰だけを指しません。
• 軸
• 正中線
• 丹田
• 空間感覚

これらはすべて
心理的身躰として機能します。

本課程では、
• 軸・正中線の正しい理解と開発
• 上丹田・中丹田・下丹田の構造的理解
• 躯幹三枚おろしの理論と実践

を通して、

“意識と身の関係性”、その深層構造を
頭と身躰で理解していきます。

【Ⅴ|身躰操作の言語化・指導法】

本講座では、

「できる」だけで終わりません。

✔ なぜそうなるのか
✔ どう伝えれば再現されるのか

を言葉にできて、初めて継承になります。
• 身躰操作のための言語學
• 脱力の脳科学的理解
• 体感を言葉へ翻訳する技術

を學び、

感覚を“伝えられる知”へ昇華させます。

【Ⅵ|立腰五學 本科】

立腰學の中核をなす五つの學を、
本科課程として統合的に修めます。
• 躰紋學(フィジカルコード學)本科
• 考躰學 本科
• 歩躰學 本科
• 臥躰學 本科
• 躰源學 本科

ここでは、

「動き」
「身」
「生き方」

が一つに結び直されていきます。

◆本講座が目指す到達点

立腰トレーナー養成講座とは、

✔ 人に教えるため“だけ”の講座ではありません。
✔ 資格を取るための講座でもありません。

まず、

自分自身が
構造通りに生きられる身へ還ること

その結果として、
• 指導できる
• 施術できる
• 伝えられる

という力が自然に備わっていく。

それが、
立腰學・本科の本質です。

本科で触れるのは、公開も説明もされない
深層立腰、身の根源構造です。

 
【Ⅰ|立腰体操の完全理解と実践】
⚫︎ 立腰体操の原理
⚫︎ 立腰体操のスポーツ活用法
⚫︎ 立腰体操の保健、日常生活、介護などへの活用法
⚫︎ 立腰体操法十八種の全構成運動法の理論解説と実践
⚫︎ 立位・坐位・臥位における非公開の
 立腰体操法の理論と実践
 
【Ⅱ|立腰整体・構造的回復技術】
⚫︎ 身相復源・基幹ノ型
⚫︎ 身相復源・應用ノ型
⚫︎ 互動整躰法
 
【Ⅲ|身躰構造學】
⚫︎ 手部構造運動學と開発法
⚫︎ 前腕部構造運動學と開発法
⚫︎ 上腕部構造運動學と開発法
⚫︎ 肩胛部構造運動學と開発法
⚫︎ 肋部構造運動學と開発法
⚫︎ 胸骨構造運動學と開発法
⚫︎ 胸椎構造運動學と開発法
⚫︎ 頭蓋骨構造運動學と開発法
⚫︎ 頸椎構造運動學と開発法
⚫︎ 仙骨構造運動學と開発法
⚫︎ 骨盤構造運動學と開発法
⚫︎ 腰椎構造運動學と開発法
⚫︎ 大腿部構造運動學と開発法
⚫︎ 下腿部構造運動學と開発法
⚫︎ 足部構造運動學と開発法
 
【Ⅳ|心理的身躰運動學】
⚫︎ 軸・正中線の正しい理解と開発法
⚫︎ 上丹田・中丹田・下丹田の正しい理解と開発法
⚫︎ 躯幹三枚おろしの理論と実践
 
【Ⅴ|身躰操作の言語化・指導法】
⚫︎ 立腰体操、身躰開発、身躰操作における言語學
⚫︎ 脱力の脳科學・言語學

【Ⅵ|立腰五學本科】
⚫︎ 躰紋學(フィジカルコード學)
⚫︎ 考躰學本科
⚫︎ 歩躰學本科
⚫︎ 臥躰學本科
⚫︎ 躰源學本科
 
 
 

ー 開催形式 ー

  
⚫︎ 京都校東京校の二校があります。
 どちらかお好きな方をお選び下さい。
(※両方ご参加頂くことも可能です)
(※開催日程・時間はページ下部をご覧下さい)
 
⚫︎ リアル(現地)参加オンライン(Facebookライブ)参加
 の2つの参加方法があります。(※全講義録画配信あり)
(※リアルとオンラインの併用参加ももちろん可能です)
(※会場は申込者にのみお教えしております。)
 
⚫︎ 京都校は月に2回東京校は月1回開催で、
  全12回で立腰學本科全プログラムを學修します。
 
⚫︎ 毎月いつから参加してもすべてのプログラムを學習できます。
 

 

ー この講座を學ぶことで、あなたに起こる変化 ー

 
この講座で起こる変化は、
「技術が増える」「知識が増える」といった
表面的なものではありません。
 
最も大きな変化は、
“身躰との関係性そのもの”が変わることです。
 
◾️ 身躰が「言うことを聞かなくなる」人生が終わる
◾️ 「頑張らないと動けない」が消えていく
◾️ 不安・緊張・焦りが “身躰レベル”で減っていく
◾️ 「自分の軸で生きている感覚」が戻ってくる
◾️ 他者を“治す人”ではなく、“甦らせる人”になれる
◾️ トレーナーに頼らなくていい“一生モノの身躰”を得る
◾️ そして、必要な人に“伝えられる存在”になる
 
 
立腰トレーナー養成講座で得られるもの
・構造通りに生きられる身躰
・頑張らなくても立てる身躰感覚
・一生使える自己調整能力
・他者を依存させない指導力
・身躰から人生を整える視点
 
これは資格のための講座ではありません。
 
これからの人生を、どんな身躰で生きるかを決める講座です。
 

 

 

 立腰トレーナー養成講座参加特典

本講座では、
単発の学びでは終わらせないために、

立腰を一生學び続けられる
「継承環境」そのものを提供します。

その環境には、以下すべてが含まれます。

 
 特典①
『過去の立腰トレーナー養成講座・
全講義アーカイブ(録画)プレゼント』
 
 特典②
『立腰トレーナー養成講座アーカイブ(録画)・永久視聴権』
 
 特典③
『立腰大學オンライン 無料招待』
 
 特典④
『フィジカリストOuJi 全オンライン連続講座 無料招待』
 
 特典⑤
『フィジカリストOuJi・6大1DAYセミナー全収録動画プレゼント』
 
 特典⑥
『フィジカリストOuJi 1DAYセミナーオンライン無料参加券』
 
 特典⑦
『フィジカリストOuJi全動画コンテンツ無料進呈』
 
 特典⑧
『フィジカリストOuJi 全電子書籍無料進呈』
 
 特典⑨
『立腰トレーナー認定』
 
 特典⑩
立腰トレーナー限定・継続學修ルートへの優先接続
 
 

 

よくある質問Q&A

 

 Q1.  身体が硬いのですが、参加できますか?

 
A. はい、全く問題ありません。
むしろ、身体が硬いと感じている方ほど、この講座は必要です。
 
立腰トレーナー養成講座は、
「柔らかくする」ための講座ではありません。
 
身体が硬くなる原因である
構造の崩れ・使い方の癖・重力との関係性
根本から組み替えていく講座です。
 
柔らかさは“結果”であり、目的ではありません。
構造が整えば、身は自然とほどけていきます
 
 
 

 Q2.  運動経験や整体経験がなくても大丈夫ですか?

 
A. 全く問題ありません。
実際、参加者の7割以上が運動指導・整体未経験者です。
 
この講座で扱うのは、
・体力
・筋力
・運動神経
 
ではなく、
 
構造の理解と再構築です。
 
「できる・できない」ではなく、
「そういう仕組みだったのか」
腑に落ちることから始まります。
 
 
 

 Q3.  トレーナーとして活動する予定がなくても参加できますか?

 
A. はい、むしろ、その方が多いです。
 
立腰トレーナー養成講座は、
 
「人に教えるための講座」ではなく
まず自分自身の身躰を深めるための講座です。
 
結果として、
 
・自分の身躰が変わる
・生き方が変わる
・周囲から相談されるようになる
 
その延長線上に
「教える」「伝える」という役割が自然に生まれます。
 
最初からトレーナーになる必要は全くありません。
 
 
 

 Q4.  年齢的に遅くないでしょうか?

 
A. 遅いことは一切ありません。
 
立腰体操・身躰構造學は
若さや筋力を競う世界ではなく、
 
年齢を重ねるほど深まる領域です。
 
実際に、
 
・60代
・70代
・80代
 
から参加され、
「ここから身躰がこんなに変わると思わなかった」
話される方が少なくありません。
 
身躰は、生きている限り甦ろうとしています。
 
歳を重ねるほどに、構造通り身躰を使えるように。
歳を重ねるほどに、使える関節を1つずつ増やしていく。
 
そんな素敵な生き方に目醒めた方々が集っています。
 
 
 

 Q5.  リアル参加できないのですが、オンライン参加できますか?

 
A. はい、全講義、ライブ配信にてお届けしています。
どこにいても視聴學習が可能です。
 
リアル参加の方も、参加できない日があっても、
オンラインで受講して頂けます。
 
 
 

 Q6.  オンラインでライブ参加ができない場合、

         アーカイブ(録画)は残りますか?

 
A. はい、全講義内容は、
べてアーカイブ(録画)に残ります。
 
視聴期限もありませんので、
いつでも好きな時に視聴學習して頂けます。
 
 
 

 Q7.  京都と東京、両方参加してもいいですか? 

 
A. はい、京都開催、東京開催、
両方の講座にご参加頂けます。
 
 
 

 Q8.  オンラインでも本当に身につきますか?

 
A. はい、今まで開催してきて、
オンラインだから身につかない、
リアルだから身につくというわけではない
ということが判っています。
 
立腰の本質は、
・見た目の真似
・形のコピー
ではなく、
 
自分の身躰の内側で
何が起きているかを感じ取る力です。
 
そのため、
・理論の言語化
・構造の理解
・感覚の照合
 
を丁寧に行うオンライン形式は、
非常に相性が良いのです。
 
 
 

 Q9.  他の整体・運動法・身体メソッドと併用できますか?

  
A. 併用できます。
 
ただし、多くの方が途中でこう言われます。
 
「今までの見方が、全部変わりました」と。
 
立腰は何かを否定するものではありません。
“土台”を書き換える講座です。
 
土台が変われば、
今まで學んできたものの意味も、
自然と再構築されていきます。
 
つまり、立腰を學ぶと、
他と併用という視点がなくなります。
 
立腰体操は、身躰を構造通りに
使えるようにする体操です。
 
身躰が構造通りに動くようになれば、
すべてのことが上手くなります。
 
立腰はすべての整体・運動法・身体メソッドの
インフラ(土台)なのです。
 
 
 

 Q10.  この講座を修了すると何が残りますか?

 
A. 残るのは、資格よりも深いものです。
 
・一生使える身躰の見方
・自分で自分の身を調えられる力
・身躰を構造通りに使える能力
・他者の身躰を“壊さずに触れる”感覚
・流行や情報に振り回されない軸
 
これは、年齢を重ねるほど価値を増していきます。
 
 
 
 

 Q11.  この講座は、どんな人に向いていますか?

 
A.
✔︎ 身躰の本質を知りたい人
✔︎ 表面的なメソッドに違和感を感じてきた人
✔︎ 自分の身躰を、人生の土台として整えたい人
✔︎ 誰かを導く前に、自分を深めたい人
✔︎ 誰かを導きつつ、自分を深めたい人
 

 
最後に、
 
この講座は、
「何かを足す」場所というより、
 
余分なものを、静かに手放していく場所です。
 
身躰が本来の構造へ還った時、
人生の重さも、不思議と軽くなっていきます。
 
 
 
 
【価格】
通常価格 122万円(税込)
 
◆ 2025年2月28日までにお申込み頂いた方限定特別価格
通常122万円 ▶︎ 72万円(税込)
(50万円引き)
限定3名までの特別価格とさせて頂きます。
 
支払い方法】銀行振込(※分割可)
 
ー 開催スケジュール ー
【京都開催】【東京開催】
<2026年>
3月7日(土)
3月21日(土)
4月4日(土)
4月18日(土)
5月9日(土)
5月23日(土)
6月20日(土)
6月27日(土)
7月4日(土)
7月11日(土)
8月1日(土)
8月8日(土)
<2026年>
3月15日(日)
4月19日(日)
5月17日(日)
6月14日(日)
7月19日(日)
8月23日(日)
9月20日(日)
10月18日(日)
11月15日(日)
12月13日(日)
1月17日(日)
2月14日(日)
※ 時間は京都・東京共に、いずれの日も10時〜15時まで。
※ 開催スケジュールは変更になる場合があります。