日本立腰

 
立腰体操・立腰整体で日本を元気に!
立腰ジャパン 
JTA日本立腰協会


    腕立伏臥腕屈伸・入門

腕で押すな。
全身骨で體幹を動かせ

筋肉を鍛えない腕立て。
構造で支える新常識。

▶ オンライン講座
    ※立腰トレーナー養成講座、剣術アカデミー2026参加者は無料招待


 

その腕立て、
身躰を壊しています。

・肩が痛くなる
・手首に負担がかかる
・大胸筋、上腕三頭筋が肥大する
・腰が落ちる
・力んでしまう

それは、
全身を使えていないからです。


 

一般的な腕立ては、
腕で地面を押す運動です。

それを証拠に、英語では
push-upと訳されます。

しかし、日本の正式名称は

腕立伏臥腕屈伸

です。

この言葉のどこにも

「押す」
「上げる」

という概念は存在しません。

ここに、決定的な違いがあります。

 

つまり、

一般的なpush-upと
腕立伏臥腕屈伸は
まったく別の運動です。


 

このオンライン特別講座では

push-upではない。
つまり、筋トレではない

本来の腕立伏臥腕屈伸

その入門の極意を
余すことなく傳授します。


地面を押さずに、
どうやって身躰は動くのか?


その答えは一つ。

全身骨格を起動すること。

腕や胸といった部分ではなく、
全身の骨構造によって

身躰は自然に
上下運動を起こします。


 

◆この講座を受けることで

・腕立てをしているのに、全身が一気に緩む
・天地と体幹を真っ直ぐ貫く体軸が生まれる
・脊椎が使える身躰になる
・脱力躰が手に入る
・身のこなしが柔らかくなる

そして、
動きそのものが変わります

これは

×筋トレではない
×根性論ではない
×フィットネスでもない

これは
構造の再教育です。


 

筋肉で動く身躰は、壊れる。
構造で動く身躰は、続く。


フィジカリストOuJi
身躰構造に基づく運動理論を体系化し、
「構造通りに動く身躰」を提唱。

従来のトレーニング概念を覆す
身躰再起動メソッドを展開。

この講座は
オンライン限定公開です。

※Facebookライブ配信




支払い方法:銀行振込

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